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2008.07.25 | |
好奇心の赴くままの、きまぐれ日誌。
■白洲は、お別れをするようです。
白洲次郎がマッカーサーに怒ったという有名な話は、ちょうどこの時の事でした。
過去エントリー
第一話『白洲次郎は、GHQと交渉するようです』
第二話『吉田茂も、GHQと交渉するようです』
第三話『吉田と白洲はGHQと交渉するようです』
第四話『みんな、憲法をつくりたいようです』
第五話『皆、思うとおりに事が運ばないようです』
第六話『敗戦国には、休む間など無いようです』
第七話『白洲は、土壇場で腰が引けてしまうようです』
2008.05.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 歴史
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Author:寄星蟲(kiseimushi)