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ジェームズ・アワー

ジェームズ・アワー関係図
 続きの部分は、ジェームズ・アワー氏の半生を中公新書『海の友情』からまとめたものです。
 ここには書いていませんが、戦中の海軍軍人に比べて名を知られる事のない海上自衛隊の幕僚、また戦中派の米海軍人の戦後の動きなどが分る、非常に面白い本でした。
 日本では、アワー氏は防衛省の談合問題などでちらりと名前が流れ、そのまま忘れ去られるか、悪い印象をもったままで終わってしまいそうです。しかし、彼と日本の関係はただそれだけで語れるものでもありませんし、それはもったいないものだと思います。


【“ジェームズ・アワー”の続きを読む】
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2008.08.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 軍事

那子様3巻のポスター

 作者である、吉田親司さんのHPで公開されています。
 武蔵がよりにもよってソ連に利用されるとは……
 もしかして乗組員や艦長なんかも、人質取られた日本人だったりするのだろうか……
 2巻でついに完成した、狂気の氷山空母に出番は来るのかな? 発売は、8月下旬との事、楽しみです。

 那子様と言えば、小説の一シーンに、デモンベインの曲を合わせてみた下のムービー、想像以上に違和感が無くて笑った。

 なぜハルゼーかって?私が好きだからに決まってるじゃないか。他の架空戦記もやってみたいんだけど、提督の決断って顔画像が少ないんですよねぇ……

2008.08.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

あこがれる

■英国人が最もあこがれる話し方はエリザベス女王


 これだからイギリス人は……


■週刊ジャンプの「ダブルアーツ」で


 「手を繋いで戦う」と聞いて、


 神雕侠侶の玉女素心剣法が脳裏をよぎった。これも手を繋いで戦うシーンがあったなぁ。実際には、2人が別々の剣法を合わせて戦うものなのでちょっと違いますが。

2008.08.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

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